何かって、夏休み中に主にやってること…(汗
ってな話はおいておいて、ひさしぶりにコンピュータ系のネタにちょびちょび食いつき中。
何かってーと、バーチャルマシン。その昔は不安定だわリソース食うはで手を出す気がしなかったのだけど、PCの性能向上でリソースの余裕(無駄!?)がある最近はかなり有効な感じ。
更に年月がたったことで、VMwareさんもかなり安定したようです。
サーバOSをFedraからCentOSに鞍替えしたいな~と思っていたりとか、CentOSも5.3がでたしなぁとか、まとまった時間が取れないからちょっとづつ移行したいなぁとか。
ここら辺の要望がバーチャルマシンを使えばさくさくっとクリアできそうな感じ。
どういう感じでかというと、
- 今動いてるサーバはそのまま
- 別のPCでVMwareをあげてCentOSを起動
- 部分的なサービスをVMware – CentOSで立ち上げて、ポートフォワード先を切り替え
- 全て切り替わったらサーバを綺麗にしてPCからCentOS部分をさくっと移動
⇒ バーチャルOSがまんま1ファイルに集約されているので、それをもってくだけ!
な感じ。
更に、1物理サーバで複数サーバ上がるので、こんな感じにしようかなぁと。
- お茶の間PC用Windows(音楽かけたり、TVで動画を見たり)
- Backbornサーバ(DHCP/DNS/DB等々。あまり変わらないもの)
- Frontendサーバ(Web … MailはBackか悩みどころ)
- バックグラウンド処理Windows(動画のエンコードとか)
1.と4.、2.と3.がくっつけてもいいかなぁなんて悩みつつ、じわじわ進める準備中。
まずは、最初にVMwareをあげるPCのメモリ増設をしなくては。
1Gじゃあ、かなり厳しい >_<