埋め込む際の名前と種別、埋め込む内容を定義し使用できます。
画面上「追加」ボタンにて以下の項目で 定義埋込文字 を 設定 することができる。
埋込文字コード
埋込文字機能に対応した入力フォームにて、[[埋込文字コード(引数1,…)]] 形式で記載した部分に定義した内容を埋め込むことができる。
デフォルトで tinyworld という埋込文字コードが定義されているが、この場合 [[tinyworld(引数1,…)]] と記載することで 埋込文字 に記載されたURLが表示される。
埋込文字種別
種別毎の動作を行う。
埋込文字
実際に埋込文字列(linkならURL)を登録する。
なお、埋込文字コードあとに指定する引数は、その順番で {{arg##}}(※##は0埋め2桁の引数順番)部分に埋め込まれる。
登録された定義は表で表示され、作成した定義は 編集・削除 することができる。
作成していない定義は、埋込文字として使用することはできるが、編集・削除 することはできない。