設定・定義 / システム

埋込文字設定

埋込文字機能と対象

所定の文字列を記載することでその部分にルールに沿った文字列を埋め込むことのできる機能です。

具体的には、文字を修飾(太字や下線、色付け)したり、リンクや吹き出し等の機能を適用することができます。

  • 使い方
    後述の対象機能で、以下の形式で 埋込文字コード と 引数(必要があれば) を記入します。
    埋込文字コード(引数1,引数2,…)
    どのような 埋込コード でどのような効果があるかは 予約埋込文字定義埋込文字 を参照してください。
  • 対象機能
    • ダッシュボード
      • 自分メモ
      • お知らせ
    • タスク記録
      • 内容
  • 表示モード
    埋込文字機能 は 2種類の表示モードがあり、対象機能毎に適した種類で動作します。
    • HTMLモード
      埋込文字をHTML表記で表示します。各種修飾や機能が動作するモードです。
    • テキストモード
      埋込文字をテキスト表記で表示します。各種修飾や機能が動作しないモードです。

埋込文字の種類

所定の名前で所定の動作で文字列を埋め込むことのできる 予約埋込文字 機能と、名前や動作を指定できる 定義埋込文字 機能があります。

  • 設定・定義/システム/埋込文字設定.txt
  • 最終更新: 2021/09/23 17:43
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